|
子どもの発達支援を考えるSTの会 第8回研修会のご案内「STとしてーー専門性と社会的役割」
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 言語聴覚士の国家資格成立から10年以上経過したとはいえ、子どもの分野のSTの社会的認知はなかなか進みません。そもそも、子どものSTの“専門性”をどう考えたらいいのでしょう? その専門性を、子どものよりよい発達につなぐには、どんな工夫が必要なのでしょう? 今回は養成校、行政、臨床の場におられる3人のSTに、ご自分の今までと、現在取り組んでいることを話していただきます。「STとは?」を考えるための材料になれば幸いです。 |
| ■日時 | 平成21年11月7日(土)午後1時40分 − 6時00分 平成18年11月8日(日)午前9時40分 − 11時40分 |
|
| ■会場 | 東京「全労連会館ホール」 東京都文京区湯島2−4−4 電話 03-5842-5610 |
|
| ■交通 | JR中央線御茶ノ水駅 東京メトロ丸の内線御茶ノ水 千代田線新御茶ノ水 徒歩8分 (案内図はこちら。) |
|
| ■参加費 | 両日参加 8日のみ参加 9日のみ参加 |
2,500円 (学生 1,500円 非会員 3,500円) 2,000円 (学生 1,000円 非会員 2,500円) 1,000円 (学生 500円 非会員 1,500円) |
| ■定員 | 100名(定員に達し次第しめきります) | |
| ■宿泊 | 各自でお申し込みください。 会場近くには「坂のホテル トレティオ」「お茶の水イン」「東京ガーデンパレスホテル」などがあります。 |
|
| ■ 申し込み方法 | ||
または、 申し込み用紙( 参加費:地図と振り込み用紙をお送りしますのでなるべく事前に払い込んでください。当日払いも可。 |
||
| ■日程と内容 | |
|
平成21年 11月7日(土) |
「STとしてーー個別指導と子どもの生活をつなぐ」 石田宏代氏(北里大学医療衛生学部 リハビリテーション学科 言語聴覚療法学専攻 准教授) 「STとしてーー発達障害者支援施策とSTの役割」 日詰正文氏(厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 精神・障害保健課 発達障害対策専門官) |
|
|
|
|
平成21年 11月8日(日) |
「STとしてーー肢体不自由のお子さんを中心に」 森永京子氏 (多摩療育園) |
| ■お申し込み、お問い合わせ
「子どもの発達支援を考えるSTの会」事務所 |
![]()
第1回のシンポジウムはこちらをご覧下さい。
第2回のシンポジウムはこちらをご覧下さい。
第3回のシンポジウムはこちらをご覧下さい。
第4回のシンポジウムはこちらをご覧下さい。
第5回のシンポジウムはこちらをご覧下さい。
第6回のシンポジウムはこちらをご覧下さい。
第7回のシンポジウムはこちらをご覧下さい。
| 子どもの発達支援を考えるSTの会 〒292-0825 千葉県木更津市畑沢2-36-3 Tel & Fax 0438-30-2488 |